発売2日で100万本突破の大ヒット
『How to Fish』は、2026年8月20日にSteamでリリースされた物理演算ベースの協力型釣りゲームです。 リリースからわずか2日で売上100万本を突破、最大同時接続数は約26万8千人という 爆発的なヒットを記録しています。
Steamレビューは1万件以上で「非常に好評」(記事作成時点)。
なぜこんなに話題なのか
1. 「釣った魚を銃で撃つ」というカオスさ
一人称視点の釣りゲームでありながら、釣った魚を銃で撃ったり、殴ったりできるという “なんでもあり”のゲーム性。この予想外さが大きな話題を呼んでいます。 トリックショットを決めると追加報酬が得られる要素もあります。
2. 最大4人での協力プレイ
小さな島から無一文でスタートし、魚を釣って売り、道具や武器を買い揃えていく サバイバル要素あり。友人とワイワイ遊べる設計になっています。
3. 物理演算による予測不能な展開
物理演算ベースのため、思い通りにいかないドタバタ感がそのまま面白さになっています。 配信・実況映えする作りも、人気拡大の要因と言えそうです。
セール情報
現在Steamでセール中です(記事作成時点)。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 通常価格 | 880円 |
| セール価格 | 545円 |
| 割引率 | 38%OFF |
| 対応機種 | PC(Steam)※日本語対応 |
※価格・セール期間は変動します。購入前にストアページで最新情報をご確認ください。
まとめ
1,000円以下で買えて、友人と盛り上がれる一本。発売直後の熱があるうちに参加するのが おすすめです。
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